解決実績

不動産の模型
カレンダー 2018年09月07日

遺産分割調停において相手方が遺産の全てを開示しないため、弁護士に調停の代理を依頼した事例

相談の背景 被相続人の生前の財産(相続財産)については、同居していないとなかなかその全てを把握することは難しいものです。 このような場合には、遺産分割調停を起こすことが有効ですが、調停においても、(調停委員を通じて相手方に釈明を求めたり、調査嘱託を申し立てる等しても)依然として遺産の全てを開示してこないことがあります。... 続きはこちら≫

遺言書
カレンダー 2018年09月07日

遺留分の請求権を行使した事例

相談の背景 相続でトラブルになりやすいのは、相続人が複数いる場合に、誰か特定の相続人にのみ遺産を相続させるというような内容の遺言書が残されているケースです。 今回の事例でも、父親が死亡し、子である三人兄弟が法定相続人(遺産を受け取る権利のある人)でした。 ところが、三兄弟のうちの一人(相談者)を除いた二人にのみ遺産を相... 続きはこちら≫

遺産分割協議書
カレンダー 2018年09月07日

死亡した父親の相続人として異母兄弟が存した事例

相談の背景 相続では、被相続人が亡くなった後に、それまで知らなかった異母兄弟(異父兄弟)の存在が判明するケースがあります。 今回の事例でも、相談者の方の父親が死亡し、相続人として、母親と子である相談者の他に、父親の前妻との子(異母兄弟)が存在することが判明しました。 相談者の方としては、遺産の大部分を年老いた母親の老後... 続きはこちら≫

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